ヒロアカファイナルシーズン、第10話見た。
前話よりも緩めに感じた。
スピナーの話もついにきた!元気そうで良かった。
死柄木とスピナーは仲間ってより友達だったんだよなあ。
死柄木の最期の言葉、他の仲間も含めたみんなにではなく、
スピナー個人に対してだったってのがね・・・
同じゲームを好きだったならそりゃマブダチよ。
自分もその気持ちはよくわかる!!!
AFOから与えられた個性、使いすぎるとまた危ないけど程々なら大丈夫なのかな。
本人の個性のみだとしょぼすぎるからコレは正直よかったねと思う。
ヴィランの本心を語り継ぐおじさんとして今後は平穏に生きて欲しい・・・
そして今話のメイン、お茶子。
まあたしかに、敵だったとはいえ自分のために死んでくれたってのはずっと心に残るよね。
なんかなあ、ヴィラン連合の全員どうにかして助からなかったのかなと思ってしまう・・・
だからこそスピナーが生きてるのは本当に嬉しいし。
荼毘は・・・どうにかならんのか!?なってほしいなあ。
AFOがいなくなったとはいえ、ヴィランが発生する世の中を変えないといかん。
一連の騒動を皮切りにみんなが助け合う、そういう世界になってほしい。
復興の様子では意味がない!
最後の最後にまた怪しいキャラが出てきた、また戦いが起きるのだろうか。
来週に期待!!ヒロアカ最高!
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